かいちの備忘録と開発記録

プログラミング初心者が覚えたことを書いていくブログです。

高校生でも、GitHubやJetBrainsの学生アカウントは取れる

伝えたいこと:高校生を含む学生はGitHubとかJetBrainsの学生アカウントを取っておいたほうがいい

突然ですが、高校生の皆さん、Appleなどの学割が高校生に効かないからといって「どうせGitHubとかJetBrainsの学生アカウントも同じだろう」と思っていませんか?

いいえ、高校生(中学生でも?:取得できた方はご報告よろしくお願いします)簡単にこれらのサービスの学生アカウントは取れます。

方法は簡単です。細かい方法は割愛しますが、基本的には学生証の写真をアップロードして、他の項目を埋めて、メールが来るのを待つだけです。

人にもよるかもしれませんが、これで学生アカウントを取得できるはずです。

GitHubならプライベートリポジトリが使えるようになったり、JetBrainsなら数々のIDEが使えるようになったり、かなり美味しい特典が待っています。

学生の方はぜひぜひ取得してみてください。

新しいLightningケーブルを買いました(Anker PowerLine+)

新しく、Anker社のPowerLine+というLightningケーブルを購入しました。なんと防弾仕様だそうです!何と戦うつもりなんだ…w

今のところ特に不具合もなく、付属のポーチも大変便利に使っております。

ちなみに、iMacと直接(ハブの使用は不可)繋げればiPhoneは急速充電されるんですね。初めて知りました。

とてもオススメですので、ぜひ買ってみてください。

Cloud9が便利

現在、チームでHTML/CSS/JavaScriptを使ったウェブページの開発をしていて、Cloud9を使っていてとても便利です。

Cloud9はWeb上でIDEを利用できるサービスです(しかも無料!)。複数人が同時にファイルを編集したり、チャットを利用したり…簡単に動作チェックできるのも便利です。

「チーム開発をしたいけど、GitHubを使うほどでもないなー」という人にオススメです。上記の言語以外でも使えますので皆さん是非利用して見て下さい。

Cloud9

AirPodsが便利すぎる!

AirPodsを12日前に買ったのですが、日常の中で使っていて便利だと思ったのでメリットやデメリットなどを書いていこうと思います。Twitterでも良さをアピールしたいけど「AirPods良い!!」くらいしか書けないので…

AirPodsって?

まず、「AirPodsって何!?」って人のために。下の写真のようなAppleBluetoothイヤホンです。 充電ケースと写真に写っている本体で構成されています。

AirPods届いた!!!!

Appleの動画↓

http://www.apple.com/jp/iphone-7/films/#film-airpods

Appleの紹介ページ↓

http://www.apple.com/jp/airpods/

iPhone7でイヤホンジャックがなくなったこともあり、興味を持っている方も少なからずいるのではないでしょうか。

ただ、実際に持っている人はかなり少ないですよね。私も、AirPodsが届く前に電車で隣の人がつけているのをみて「AirPods人間だ!!初めて見た!!」となったのと、一緒に買った友人が持っているくらいです。

メリット

コードがない

やはりBluetoothイヤホンの一番の強みは「コードがないこと」ですよね。これは本当に快適です。

有線イヤホンだとちゃんとしまわないとすぐに絡みますよね。私の場合は毎回絡んでいるのを解除するのに何十秒もかかってしまい、イライラしてしまいました。だからイヤホンを使う回数も少なくなってしまったりしていました。しかしBluetoothイヤホンだとこれがないんです。サッと取り出してサッと使える!コードが何かに引っかかる心配もありません。これが本当に快適なんです。

接続や、接続の切り替えが簡単すぎる

接続するときは充電ケースのふたをパカッと開けるだけ。すぐにつながります。そしてiPhoneで音楽を聞いていて、Macで開いた動画を聞きたいなーと思ったときはiPhoneの音楽を止めて、Macで数クリック。これだけで切り替えができます。コードを抜いたりさしたりする手間がかかりません。

イヤホンをダブルタップで簡単にSiriを呼び出したり、再生/停止をしたり、電話に出たりできる

AirPodsにはダブルタップでSiriを呼び出したり、再生/停止をしたり、電話に出たりできる機能が備わっています。

外でSiriを呼び出しても、「Siri、音楽を再生して!」なんて言うわけにもいかないので、大抵の人は再生/停止を割り当てる方が幸せになると思います。そうすれば、何か話したり、聞いたりする用事がある時だけAirPodsをトントン、とすればすぐに音楽が止まります。

一回の充電で5時間、充電ケースと合わせれば24時間、15分で3時間分

こんなに小さいのに、一回の充電で5時間持ちます。*1使わないときにちゃんとケースに入れておけば、充電に関しては気にならないです。そして15分で3時間分の充電ができるようです。また、AirPodsは左右独立して使えるので5時間以上連続で使いたいときでも、片方使って、片方充電してを繰り返していれば、5時間以上でも使えます。片方しか使えませんが。ちなみに充電はLightningケーブルです。ちゃんと付属しています。

充電の確認が容易

(iPhoneなら)蓋をパカッと開ける。上からヒュンってする。下からヒュンってする。Siriに聞く。(Macなら)クリックする。Siriに聞く。いろいろな方法で充電を確認できます。

音質はまあまあ

いろいろなヘッドホンを持っている友人が「ヘッドホンには劣る」と言っていたのでヘッドホンには劣るのでしょうが、音質を聞き分けるほどの耳を持たない私にはよくわかりませんでした。

マイクが以外と良い

さすがにiMacの内蔵マイクやちゃんとした外部マイクには負けます(ちょっとこもった感じ?になる)が、通話相手に「音質どう?」って聞くと「良いよ」って帰ってくるくらいには良いです。そしてノイズが少ない。

装着を検知できる

外したことを検知して音楽を止めたりできますが、私は音漏れしてないかな?と外して聞きたい時があるのでOFFにしています。

軽い

「あれ?ちゃんと装着してる?」ってなるくらい軽いです。各4gです。ちなみにケースは38gです。

落ちない

これは人にもよりますが、私と私の友人達の中で激しく動いても耳から落ちるような人はいませんでした。

デメリット

なぜか「うどん」と言われる

AirPodsを買った」と言うと「耳からうどん!」と言われます。いやうどんじゃねえから。

「絶対失くす」と言われる

18,000円以上するものを失くすわけないでしょ…

たまにケースから取り出しにくい

磁石でくっついてるからね。

落とすのはやっぱり怖い

やっぱりいくら安定してても、満員電車の中とかで落としたら拾えなさそうなので怖いです。

音漏れがする?

私は「耳から外しても音楽が止まらないモード」にして耳から外してみても特に音漏れしている感じではなかったですが、「Appleのイヤホンは音漏れしやすい」と言うのも聞いたことがあるので、音漏れしやすいのかもしれません。

まとめ

AirPodsを買ってから音楽を聴く回数も明らかに増えましたし、とても便利に使えます。値段は税別16,800円です。税込18,144円。高い。

以上、卒業目前の中学生の視点で書かれたAirPodsの使用レビューでした。

*1:充電時間はAppleの公式サイトを参考にしています。

3分プログラミング:1

1から入力された数字nの合計を求めるプログラムを作ってみました。C言語を使っています。

#include <stdio.h>
int main(){
    // 変数の定義
    int n;
    int answer = 0;

    // nを代入
    printf("1~nの合計を求めます。\n");
    printf("自然数を入力してください。\n");
    printf("> ");
    scant("%d", &n);

    // nを求める
    int i;
    for(i = 0; i <= n; i++){
        answer += 1;
    }

    // 出力
    printf("結果: %d\n", answer);
}

3分プログラミング

こんにちは。お久しぶりです。

なかなかプログラミングの技術が向上しないので、ちょっとしたプログラムをたくさん組もうと思います。

「3分プログラミング」シリーズで投稿しようと思っているので、よろしくお願いします。

どのように部品を置くか

今のままだと様々な画面サイズに対応できない

現在私はstoryboardを編集してボタン等を設置しています。しかしiPhone5sのサイズに合わせて作ってるだけなので、他のサイズのiPhoneのシュミレーターを実行するとレイアウトがおかしくなっちゃうんですよね。これをどうにかしたいと思ってます。

対策は2つ!

対策は2つあると思っています。

  • AutoLayoutを使う
  • コードで部品を追加する

どちらにしようか迷っています。

AutoLayoutを使う

これは色々と楽ですね。今あるものにちょっと(ちょっとじゃないかもしれませんが)手を加えるだけでいいし、実行しなくてもどんなアプリかわかりやすいし、部品の設置や編集も楽だと思います。ただし関連付けの時は面倒ですね。

コードで部品を追加できる。

これは人にコードを送る時も楽だし、1つのファイル内で部品の表示も処理もかけるのがいいと思います。

結論

とりあえず今作ってるアプリはstoryboard使ってるので、AutoLayoutに挑戦したいと思います。そのうちコードの方も使ってみたいですね。